友朋会理念 「患者様のために」
基本方針
1.患者様一人ひとりの立場になって、提供すべき医療・福祉を考え
実践する
2.愛情ある医療・看護・介護・リハビリを実践する
3.患者様が真に社会(家庭)復帰できるための援助をする
4.芸術療法を実践する
5.治療空間としてアメニティーを重視する
6.地域に必要とされる医療を実践する
7.認知症への取り組みにおいて地域のリーダーとなれるよう努力する
8.児童・思春期の精神医学分野においてその専門性を高める
9.院内におけるチーム医療および地域の関係諸機関との連携を強化する
10.医療従事者として自己研鑽に精励する
職業倫理に基づく行動指針
1.患者様の自己決定権を尊重する
2.患者様が自己の情報を知る権利を保障する
3.患者様がセカンドオピニオンを求める権利を保障する
4.患者様に安全で質の高い医療を提供することに最善を尽くす
5.患者様に医療的な説明を十分に行う
6.患者様に治療に関する同意を確実に得る
7.患者様の「基本的人権」を保障する
8.患者様の尊厳を保つ
9.患者様の終末期医療について理解を深め。その実践に努力する
10.患者様の個人情報を守る
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